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Greeting
ごあいさつ
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この度、愛岐木材住建の代表取締役社長に就任いたしました大木 規史(おおき もとちか)です。弊社が現在大切にしている「3本の柱」をお伝えできればと思います。

 

一つ目は「品質と価格のバランス」です。

弊社は創業以来「品質」に最も情熱を傾けてまいりました。それは地域に根差した建築メーカーとして「建てるだけ」では終われないという理念を持っているからです。

「長く」「安心して」「快適に」住むことが出来る住宅を建て、お客様にご満足頂きたい。そのために弊社はパナソニックと提携をし「テクノストラクチャー」という耐震等級の最高性能を持つ住宅を販売し、キッチンやバス、トイレ、洗面などの水回りに至るまでパナソニック製の高級設備を導入しております。

土地についてもプロが選定した良い条件の土地を厳選して提供しております。『良い品質の家」と『良い条件の土地』を『ご納得いただける安心価格』で提供する事。これが弊社の使命だと考えております。

 

二つ目は「個性」です。

家はお客様の個性が一番表れていると私たちは考えております。「間取り」「外観」「設備」などお客様それぞれの想いを家に反映させるために一番必要な事、それは担当の経験より他にありません。

地域でもトップシェアの弊社は40年にわたり2000棟以上の住宅を建設してきました。豊富なノウハウを持つスタッフが「完全お客様仕様」の自由設計住宅を実現します。

 

三つ目は「資金プラン(ファイナンス)」です。

家は安い買い物ではないため、多くの方が住宅ローンを組みます。弊社は、買ってもらった後も困らないような返済計画を立てられるよう、銀行やファイナンシャルプランナーと提携し、個別相談や資金セミナーを行うことで「完全お客様仕様」の資金プランを提案しております。

地域NO1の満足度を得られる建築メーカーになるべく、今後とも一層の努力を重ね、万全のアフターフォローに励んでまいりたいと考えております。

 

平成30年4月1日

愛岐木材住建 株式会社
代表取締役社長 大木 規史