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【人気の為、再投稿】外壁材人気ランキング2022のご紹介 サイディング編 パナソニックKMEW トップ10の発表

お家の外壁材には色々な種類があります。ガルバリウムやタイル張り塗り壁など様々な種類がある中、やはり『サイディングボード』が一番人気となっております。その理由はサイディングには多種多様なデザインや色柄、デザインだけでなく強度や防火のメリット、そして光触媒のコーティングでずっときれいを保つことができる事。そして低コストなのも人気の理由となります。当社でもサイディングの使用率がい1番高いのです。今日はその中でも当社が使っているパナソニック(KMEW)の「外壁サイディング人気ランキング2022」を発表したいと思います。

こちらの記事、大変ご好評頂けているので人気ランキング第1位~3位まででしたが、第10位まで追加で発表しちゃいます!あくまでも当社によるランキングですのでご参考までに!

 

第10位 ニューレイヤーレリーフ

かつてお客様が選ぶ外壁材で人気ランキングナンバー1だったこちらの外壁材は、今でもトップ10入りするほどの安定感のあるデザインです。あくまでも当社調べによる見解ですが、アクセントで使うサイディングならニューレイヤーレリーフがオススメです。

【オススメポイント】

〇安定感のあるデザイン

〇白、茶、黒といった種類の色柄が選べます

 

第9位 フィオット

シンプルな外壁と言えばまずこのフィオットを思い出すでします。今では当たり前である「シンプルなデザイン」がなかった時から存在している外壁材。色柄も豊富で、特に真っ白を求めるならこちらのフィオットをオススメしちゃいます。

【オススメポイント】

〇キューブ型や四角い家に合いやすい

〇清潔感のあるデザイン

 

第8位 和ボーダー

和風の家にはスバリこのサイディングがお勧めです。カラーバリエーションも豊富で、中でも写真のこげ茶色がとても人気です。石目柄でありながら洋風ではない和風に合うデザインはこの和上ボーダー以外あり得ません。

【オススメポイント】

〇石目柄で和風を演出するにはもってこい

〇こげ茶色は珍しい色

 

第7位 ニューインプレース

こちらのニューインプレイスと言うサイディングボードは通常の外壁材とは違い、たくさんの色を混ぜて作った特殊デザインとなります。いろいろな形や色の入った大き目な石の柄が高級感を演出してくれます。

【オススメポイント】

〇高級感のある石目柄

〇グレーが好きな人にオススメ

 

第6位 ディレクトーン

こちらのサイディングは実はとても歴史が長く親しまれている外壁材です。調べてみないと分かりませんがおそらく15年ほど前からあると思います。それだけ長く今でもこの順位を保っているには訳があります。「飽きないデザイン」この一言に尽きます!

【オススメポイント】

〇シンプルが好きだけど、でも少しは石っぽさが欲しい方

〇困ったときのお助けデザイン

 

第5位 新フラット16

こちらの新フラット16はシンプルの最終進化系と言っても過言ではありません。写真で見た通り表面の凹凸が一切なくツルっとしていて好きな人にはハマる人気なサイディングです。

【オススメポイント】

〇シンプルの最終進化系

〇シンプルモダンの家に合う

〇今までありそうでなかったデザイン

 

第4位 シュトラール

惜しくも第4位にえらんだシュトラール。当社のコンセプトハウスやモデルハウスなどによく使用させてもらうことが多い、プロが選ぶ人気のサイディングボードです。その理由はとにかくシンプルということ。洋風だけでなく和風やモダンにも合ってしまうユーティリティーデザインと言えるでしょう!

【オススメポイント】

〇シンプルでキレイな塗り壁風

〇限りなく真っ白なマックスホワイトがある

〇洋風だけでなく和風スタイルも合う

 

ここから

BEST3の発表

第3位 フィエルテ

こちらのフィエルテというサイディングボードがとても人気です。理由はシンプルなデザインと流行りの色使いです。ただシンプルというだけではなく特殊な塗装の色が3種類ほど混ざっている為、本物の塗り壁に見えるデザインが人気の理由です。凹凸が無くさらっとした雰囲気があるのでキューブ型やモダンテイストの邸宅に合います。最近では特にグレー色が流行っておりますのでシンプルでグレーが好きな方はこちらのフィエルテを選ばれる方がとても多い印象を受けます。

【オススメポイント】

〇キューブ型や四角い家に合いやすい

〇グレーが好きな人にオススメ

〇神父らな外壁が好きな方にピッタリ

お客様の家施工例より、フィエルテのご紹介です

 

第2位 ラウンドウェーブ

こちらのサイディングは実はそんなに新しい商品ではありません。発売されてから10年位経過しておりますが、今もなお、人気シリーズとなっております。その理由は先程のフィエルテと似ておりシンプルであることが1つの理由として挙げられます。その中でもなぜこのデザインが人気なのか?それはサイディングの板の厚さが18ミリあり、まるで本物のタイルのような見た目なのです。溝が深くなるため光による陰影が表れ高級感も演出してくれるのです。また、サイディングの弱点と言われる板と板のつなぎ目が分かりにくくなっており、とても使い勝手の良いデザインとなっております。またゴツゴツしているので単色でも十分にデザインできるのが強みですね。当社でも3人に1人くらいのお客様がこちらのサイディングを選ばれてみえるので、今回は2位とさせて頂きました。

【オススメポイント】

〇単色、単デザインでも勝負できる

〇夜の照明によって陰影が出て高級感がある

〇タイルが好きな方にはオススメ

お客様の家施工例より、ラウンドウェーブのご紹介です

 

そして第1位

外壁材サイディング部門

堂々のナンバー1に選ばれたのは

ブルレウッドです

文字通り、木目柄デザインのサイディングです。こちらのブルレウッドは木をデザインしているのですが、本物感がハンパないのです。そして色柄も豊富に取り揃えております。木目柄はとても人気で、「本物の木」を使用したくなるのですが、やはり経年劣化や色落ちなどによるメンテナンスが必要となってくる事が理由でこちらのシリーズを選ばれる方がとても増えています。もちろん本物の木には敵いませんが、それでもこのブルレウッドは本物感がとても強いという点でランキング1位に選ばれたのです。他にも木目調のサイディングがある中、ブルレウッドがなぜ人気なのか検証してみたところ、木目は木目でも特別キレイな柄だというお声が多いです。本物以上にキレイな木目柄、美しい木目柄という印象ですね。

また木目柄はアクセントに使用することがとても多いです。そうなんです。実はメインカラーではなく、アクセント柄で多く選ばれる理由が1位の根拠なのです。今人気の家のカラーとして、白い家、黒い家、ネイビー色、グレー色の家がとても人気です。このカラーに対し木目柄は相性抜群なんですよね。だからこそアクセントデザインとして頻繁に使用されやすいのです。

【オススメポイント】

〇木を使いたいけどメンテナンスなど気になる方にオススメ

〇本物を凌駕するデザイン力と豊富な種類

〇アクセント木目としては最高の外壁材

お客様の家施工例より、ブルレウッドのご紹介です

 

いかがだったでしょうか?家の外観でその家の印象が決まるのは間違いありません。皆様が選ばれる外壁材がサイディングボードであればぜひこちらの人気ランキングを参考にしてください!数の論理ではありませんがやはり人気たる理由がそこには存在するのです。少しでも参考になればうれしく思います。今後も〇〇ランキングは行っていきますのでご希望がありましたらお気軽にメッセージ頂ければと思います!