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瑞浪に住んで良かったコト。

住んでみて分かった

瑞浪市の良いとこベスト5

土岐市の隣り町、岐阜県瑞浪市。

人口3万7千人程の田舎町ですが、買い物の便利さやこの町の自然や街並み、歴史文化に惹かれて県外からの移住者も近年は増えつつあります。

実際に、瑞浪市に在住の方、近年引っ越しをされた方40名を対象に 瑞浪市に住んで良かったこと を集計しランキング形式にまとめてみました。ランキングを通して、瑞浪市の魅力をぜひ感じていただけたら幸いです。

【1位】飲食店や大型スーパー、商業店が多くて便利。

「国道19号に出れば何でも揃う」「外食チェーンが多くて助かる」「道も空いてて走りやすい」などなど、お買いものや食事に関して特に便利な町なので隣町の土岐市や恵那市の人もわざわざ瑞浪市まで立ち寄ることが多いとか。特に国道19号線にはスーパーや外食チェーン、家電量販店など商業店が軒を連らねていますのでマイカーがあれば買い物に不自由しません。土岐町にございます産直「きなあた瑞浪」では新鮮野菜がリーズナブルに購入できるので連日人気です。

【2位】市内に大きな病院がある!子育てに優しい。

「中学生まで保険診療の医療費が無料で助かる」「東濃厚生病院があるから安心」など、小学校入学前の乳幼児と小学生・中学生を対象に、保険診療による医療費の自己負担額の助成など子育てに優しい。東濃厚生病院(JA岐阜厚生連が運営する東濃地域の中核病院)があり、何かの時にも安心。

【3位】自治体、学校と地域との連携があり、若者が活躍できる。

「化石博物館に学校で行って楽しかった」「学校の授業でバサラ踊りを練習してます」など学校と地域とのつながりが深く、学生を中心とした町づくりが活発です。高校の被服科によるファッションショーや、自治体での農村体験、ほか年二回夏と冬に開催されているバサラカーニバルでは、全国より踊り子が集結し駅前中央通りを賑やかせています。

【4位】歴史の多く残る町。文化が今も息づいています。

「毎年秋には、相生座の地歌舞伎公演を観にいきます」「中仙道の宿場町はいいですね」「文楽は後世にも残してもらいたい」など、何百年も前から残る歴史的な建造物、文化が有志団体によって今も保存されています。特に日吉町にあります美濃歌舞伎博物館「相生座」では毎年秋に地歌舞伎の公演を一般公開され、海外からも注目をされている行事のひとつです。

【5位】自然がいっぱい!広い公園があちこちにあって素敵。

「市民公園でテントを張ってピクニックします」「朝ドラのロケ地の公園は家の近所です」など、市内のあちこちに広い公園が点在しています。NHK連続テレビ小説「半分、青い。」のロケ地にも使われた万尺公園も瑞浪市にあります。2027年開業予定のリニア鉄道に向けて、新しい道路の開拓や道の駅の開業なども予定されています。

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